2月16日(月)、ボランティア委員会の児童たちが「共生の里あさひ」を訪問し地域の皆さんと交流してきました。
家庭的で穏やかな雰囲気に包まれ、ジャンケン大会や、昔を懐かしむ昭和クイズで盛り上がりました。
また、「まめなけあさひ」のダンスに合わせて、おじいちゃんやおばあちゃんが鳴子(なるこ)を鳴らして応援してくださり、会場が一体となる場面も。子供たちも得意のけん玉や縄跳びを披露し、たくさんの拍手をいただきました。
短い時間ではありましたが、地域のお年寄りの方々と直接触れ合い、たくさんの笑顔に出会えた貴重なひとときとなりました。受け入れてくださった「共生の里あさひ」の皆様、ありがとうございました!

